ご無沙汰過ぎ…

先日、大学時代の友人達がRに来店してくれました。同じ研究室の仲間や学科が一緒だったメンバーですが、なんせ全国区に飛び散っているので、出会おうと思っても、なかなか難しい…なんて言ってるうちに、1番出会っていない子とは卒業以来の二十数年ぶりというとんでもない状態に;^_^A

ただそんなに空白があっても、

「久しぶり〜ご無沙汰ぁ」と迎える私に

「ご無沙汰ってレベルじゃないよ!」なんて関東地方のチャキチャキした応え方は、昔と全く変わらずにブランク全くなしの楽しい会となりました(^.^)

聞けば、みんな学んだ事を活かすお仕事にそれぞれ就ていて、すごく頑張っている姿には刺激を受けました。

私自身はといえば、みんなから

「1人だけ、全然関係ない仕事してんね」とか

「本当に働いてんだねぇ」などと合間、あいまに落としてもらいつつ^^;(働くイメージがなかった私って…)

言いたい放題出来る仲間がいるというのは有難く。

お茶を出した後は、シェフも参戦して、喋り力を発揮してくれ

「こんな面白い人⁈、周りにいない」なんて言われる始末…

最後に、これからはもう少し短いターンで会いましょうと約束して^_^

写真は養護学校で働いている1人から受け持ちの授業で作ったカボチャのケーキと、こちらも「作業」で製作したペーパーバッグをお土産に^ – ^ 

 

近況ご報告^^;です

あっというまに10月でした^^;

前回ブログをあげてから、大きく変わった事といえば…長男の部活の朝練が始まり私の起床時間が1時間早まったということと(>人<;)

シェフが短期大学の講師として週1回、大阪までの通勤がスタートした(こちらもまた長男と同じ時刻に出発です…)ことでしょうか…

お話しをいただいてから、その授業のメニュー出しをしながら、「僕4年間、人前で喋ってないのに、口まわるやろか⁇」となかば真剣に心配していたシェフが当日を迎えた朝、長女が見送り時に

「パパ〜、今はリアクション薄いのが普通やから、ウケなくても落ち込んだらアカンでぇ。

それと、近づこうとチカラ入れすぎたら、かえって引かれるし、適当な感じでやった方がええでぇ」と中学女子としてのアドバイス(゚O゚)\(- -;

文にすると、なんともな感じですが実際初授業終えて帰宅したシェフ、

「あのアドバイス、めっちゃ役たったわぁ」と^ – ^

聞けば、授業自体はブランクあるといえど、やり始めると20年教壇立ち続けた感覚が甦ってきたらしく、時間も指定された通りに進められたそうですが、静かなクラスの雰囲気に、どう対応するかという時に、ちょっとチカラが入りそうになると、長女の声が聞こえてきて、いい感じにリラックス出来たそうで…..

学校から帰宅した長女に話すとニンマリ

長男も最近は部活疲れか、ぶ〜たれた感じの帰宅が多いのですが、その日は開口一番、

「パパ、無事終わったぁ?」と。

どっちが親かわかりませんが、愛されてる?心配されてる?シェフでした。

色々書こうと思っていましたが、これだけで、こんなに書いてしまいました。

また、徒然にブログアップいたします。

よろしくお願いいたします。